蝉火企画、始動。
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こんばんわ、蝉X匹目の森麻衣子です。
映画もドラマも小説も音楽もあまり見ない読まない聴かない
そんな人間ですが演劇は唯一長くはまっています。
一目惚れ~です。
演劇なかったら私はないそんな感じです。
今回の企画では新境地に立ちたいず~と思っています。
練習中も非常に楽しいです。
大学入りたてのころは早く家帰りたいーと思うことが多い日々でしたが、今は逆です。
家離れー( ̄ ̄)いいことかな?
夏休みは色々手を出したいと思っておりましたがやっぱり演劇一筋に過ごしてる気がします。むしろこの公演が終わるまではそうしたい。
自己紹介って感じもしないですが、以上とさせていただきます。
明日は久々の練習じゃー
それでは、よろしくお願いします!
映画もドラマも小説も音楽もあまり見ない読まない聴かない
そんな人間ですが演劇は唯一長くはまっています。
一目惚れ~です。
演劇なかったら私はないそんな感じです。
今回の企画では新境地に立ちたいず~と思っています。
練習中も非常に楽しいです。
大学入りたてのころは早く家帰りたいーと思うことが多い日々でしたが、今は逆です。
家離れー( ̄ ̄)いいことかな?
夏休みは色々手を出したいと思っておりましたがやっぱり演劇一筋に過ごしてる気がします。むしろこの公演が終わるまではそうしたい。
自己紹介って感じもしないですが、以上とさせていただきます。
明日は久々の練習じゃー
それでは、よろしくお願いします!
先日、川越百万灯祭りにて
自由の森学園の郷土芸能部、民族舞踊部、中国舞踊部の公演があったので部活の先輩として、そしてひとりの熱烈なファンとして会場に足を運びました。
演目は主に、地域に伝統的に残り続けている踊りや太鼓などで、自分たちで創作したものではありません。
しかし何百年も代々伝わり続けてきたものには必ず、その意味やその時代の人の知恵が隠されており、これを表現する事の楽しさや難しさを感じながら、それを「自分のもの」にしていくことが一番の魅力です。
簡易的な路上ステージでしたが、35度を超える猛暑の中、後輩たちが力強く太鼓を打ち鳴らし、華麗に中を舞う姿は200人以上の観衆の目を釘付けにさせるほどのパワーに満ち溢れており、
川越の青く澄み渡った空の下、威勢の良い掛け声や和太鼓の響き、暑さのなかでも笑顔で自らを表現する彼らは、ホントに輝いて見えました。
僕が郷土芸能の世界から離れて早2年…
時は流れ世代は変わっても自由の森では、いまも誰かが太鼓をたたき踊りをおどっている。
そう考えると懐かしくもあり、さみしくもあります。
やはり僕の原点はあそこにあったのかもしれません。
表現することを楽しむこころ
そんなものをふと思い出させてくれた日でした。
warblerの一年生、めいことぶっし~からお土産頂いた!
一年生が可愛い過ぎる!愛おし過ぎる!!
H.M
一年生が可愛い過ぎる!愛おし過ぎる!!
H.M